2018年04月15日
代わり映えしない毛鉤
今年はまだ巻いていなかった毛鉤を巻いた。 こうやって見ると、なんて代わり映えしないのだろうと呆れる。

天候と疲れから釣りには行かないで、毛鉤を巻いてみた。 一年以上巻いてなかったので、非常に手間がかかり、とても手が痛くなってしまい、20本くらい巻くのがやっとである。 残しておこうと写真を撮って、改めて見てみると、なんと代わり映えしないことか!!
特に羽根が一種類しかないことと、逆さ毛鉤(本人がそう思っている)しか巻けないことで、更に同じに見える。 羽根の色が薄いので、少し濃いものが欲しいところだ。
入れている箱も良くない。 ダイソーで格安で買ったものなので、毛鉤の価値が下がるというものだ。 まぁ、そんなことは思っていないのだが、あんまり人に見せるものではない。

特に羽根が一種類しかないことと、逆さ毛鉤(本人がそう思っている)しか巻けないことで、更に同じに見える。 羽根の色が薄いので、少し濃いものが欲しいところだ。
入れている箱も良くない。 ダイソーで格安で買ったものなので、毛鉤の価値が下がるというものだ。 まぁ、そんなことは思っていないのだが、あんまり人に見せるものではない。
Posted by tenkara1nen at 18:00│Comments(2)
│釣り道具
この記事へのコメント
テンカラ師独特の
ファンシーないい毛鉤ですね。
ファンシーないい毛鉤ですね。
Posted by 杣女 爺 at 2018年04月16日 06:05
お褒めの言葉ありがとうございます。
「杣女 爺」さんは、ファンシーなんて言葉使うんですね~
私は昔の「ファンシーケース」以外使ったことがないので、つい調べてしまいましたよ。
「杣女 爺」さんは、ファンシーなんて言葉使うんですね~
私は昔の「ファンシーケース」以外使ったことがないので、つい調べてしまいましたよ。
Posted by tenkara1nen
at 2018年04月16日 19:52
