2011年05月02日
猿は、どこにでもいる
釣りに行くと猿には良く出遭うが、上手く撮れた例がない。 4月30日の話です。

猿はどこにでもいることが、釣りを始めてはじめて分かったんです。 猿は名のあるところ、地獄谷温泉、下野半島、高崎山、高尾山などなどにいて、そこに行く以外は滅多に会えないと思っていました。 ところが、釣りを始めてから、何度も出遭います。
この猿は、後山川林道ゲートまでの道で、車の前を横切った集団の一員です。 10頭くらいのグループでしたが、写真が撮れたのがこの1頭だけでした。 この猿は何を見ているのでしょうか。 なんだか感慨深げに、左上を見ています。
30SP-800UZ(¥19,800)は、ズームしたときの自動焦点が途中の小枝に合い、猿に焦点が合いません。 邪魔な枝がない位置を探していると、猿には逃げられてしみました。 もしかした、もう少し焦点を合わせるテクニックがあるかもしれませんので、マニュアルでも見てみましょうか。

◆◆これまでに出遭った猿たち◆◆
写真のできは相当悪いが、見たい人がいればどうぞ。
春を待っていた猿の群れ(2011.3.5)
日原街道の猿の軍団(2010.12.19)
紅葉探訪、奥多摩周遊道路(2010.11.14)
猿、そして電気柵(2009.11.24)
遠すぎる猿のグループ(2009.9.29)
猿に威嚇された(2009.7.4)
初めて猿を捉えた(2009.6.9)

この猿は、後山川林道ゲートまでの道で、車の前を横切った集団の一員です。 10頭くらいのグループでしたが、写真が撮れたのがこの1頭だけでした。 この猿は何を見ているのでしょうか。 なんだか感慨深げに、左上を見ています。
30SP-800UZ(¥19,800)は、ズームしたときの自動焦点が途中の小枝に合い、猿に焦点が合いません。 邪魔な枝がない位置を探していると、猿には逃げられてしみました。 もしかした、もう少し焦点を合わせるテクニックがあるかもしれませんので、マニュアルでも見てみましょうか。

写真のできは相当悪いが、見たい人がいればどうぞ。
春を待っていた猿の群れ(2011.3.5)
日原街道の猿の軍団(2010.12.19)
紅葉探訪、奥多摩周遊道路(2010.11.14)
猿、そして電気柵(2009.11.24)
遠すぎる猿のグループ(2009.9.29)
猿に威嚇された(2009.7.4)
初めて猿を捉えた(2009.6.9)
Posted by tenkara1nen at 17:00│Comments(0)
│渓流の動・植物