2011年07月05日
山の昆虫、蝶Ⅱ
小菅の谷の蝶たちの記録です。 新しい発見がありましたので記録しておきます。【オオウラギンスジヒョウモン】


小菅の林道では、たくさんの蝶を見かけます。 釣りのときに写真を撮り始めたのは最近のことなので、蝶の違いが分からないことと、飛んでいる蝶に焦点が合わないことが、悩みの種です。 たくさんの蝶を撮りますが、焦点が合うのは珍しいことなのです。
インターネットで調べるとヒョウモンチョウのようですが、特定するのは非常に難しい状態です。 それでも「オオウラギンスジヒョウモン」と断定いたします。
【クジャクチョウ】

これは二回目の掲載で、前回の掲載のクジャクチョウとは「目」の数が違うようなので載せました。 雄雌の差でしょうか、種類が違うのでしょうか、簡単に調べたところでは分かりませんでした。 しかし、とりあえず・・・
地デジ対応が終了した。 とりあえずテレビの価格調査をしようと行った1軒目で、女房は決めてしまった。 「とりあえず、見てこよう」と言ったのは女房である。 それに反して、好いように説得されて、40型のLEDアクオスの前から動かず、結局それを選んだのである。 そのテレビが来るのが明日なので、その設置場所の設定作業を、息子を使って、酔っ払いが今行った。 そしてやっと、このブログを記載している。



インターネットで調べるとヒョウモンチョウのようですが、特定するのは非常に難しい状態です。 それでも「オオウラギンスジヒョウモン」と断定いたします。


Posted by tenkara1nen at 22:50│Comments(0)
│渓流の動・植物