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2019年06月05日

 鹿の角、本格的に考えるべきか

 一之瀬川で拾った角よりも新しく、大きな鹿の角である。

一度拾ってしまい、もう一度流れに戻して・・・
 小菅川の支流(沢)の奥、崩壊が続く流れで見つけた。 一之瀬川で見つけた鹿の角より大きくて、黒っぽい。 なんとなく理解するのは、時間が経つにしたがって、流れに砂や小石が流されるたびに、角が削られているということである。

 持って帰ってみると、『もういらないわよ!』、なんてことを家人に言われる。 最初に持ち帰った時には、『わ~、どうしよう、でも角は二本じゃないの?』、なんて言っていたのに。

 これで、この角の加工を勉強しなくてはならなくなった。 壊れた網はまだ持っているので、その取っ手にすればいいのか。 書き込みのあった、取っ手の他に新たに竹で枠から作るべきか。 釣りが忙しくて、いつになることやら。




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