2023年10月08日
セセリチョウがたくさん
ウラナミシジミもたくさんいたが、セセリチョウも負けじとたくさんいた。 縄張りがあるかのように棲み分けているようだった。 散歩の蝶その四

「またイチモンジセセリか~」
そう思ってみていたが、どうも翅の一文字が良く見えない。 もしかしたら違うセセリかもしれないと思って、一匹だけ写して確認してみた。 やっぱり一文字が良く見えないし、色がくすんでいるようにも見える。 これはチャバネセセリに違いない。 狭い知識では選択肢はないのである。

「あれ~?」
一文字が肉眼でも見える。 この中にイチモンジセセリがいる。 こちょこちょ動いて、チャバネセセリを飛ばして、やっと見つけた。 ハッキリと一文字が見えるので、これは間違いない。 それにしてもチャバネセセリとイチモンジセセリの数のバランスが悪いように感じるが、一体どういうことなのだろう。

「ん?」
もしかして、チャバネセセリと判断した蝶は、実はイチモンジセセリと云うことはないだろうか。 「おっと」 その逆かもしれない。 この程度の知識なので、もう少し頑張らねば!

そう思ってみていたが、どうも翅の一文字が良く見えない。 もしかしたら違うセセリかもしれないと思って、一匹だけ写して確認してみた。 やっぱり一文字が良く見えないし、色がくすんでいるようにも見える。 これはチャバネセセリに違いない。 狭い知識では選択肢はないのである。

一文字が肉眼でも見える。 この中にイチモンジセセリがいる。 こちょこちょ動いて、チャバネセセリを飛ばして、やっと見つけた。 ハッキリと一文字が見えるので、これは間違いない。 それにしてもチャバネセセリとイチモンジセセリの数のバランスが悪いように感じるが、一体どういうことなのだろう。

もしかして、チャバネセセリと判断した蝶は、実はイチモンジセセリと云うことはないだろうか。 「おっと」 その逆かもしれない。 この程度の知識なので、もう少し頑張らねば!
Posted by tenkara1nen at 06:00│Comments(0)
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