コスモスに集まる蝶
キバナコスコスに集まってくる蝶を見ていた。 キバナコスモスは、かつて植えられた場所が荒れ果てても蔓延る生命力である。 コスモスはわずかに片隅である。 風が少しある時であったので、虫は少なかった。 渓流シーズン最後の月になりました。 八月はリハビリに時間を使って、釣りは控えましたので飢えています。 明日、今度は釣りのリハビリの予定です。 雨が降らなければいいのですが。
ヒメアカタテハ
ツマグロヒョウモンかと思ったが、すぐにアカタテハだと考え直して、大きさでヒメアカタテハと思い直す。 少し遠すぎて模様がはっきりしなかった。
ツマグロヒョウモン
ツマグロヒョウモンは、いつでもどこでも、街でも山でも見かける。 ただ、雄より雌の方が断然多い。 この感じは人間界と同じかもしれない?
モンキチョウ
何だか小さく見えたモンキチョウで、モンシロチョウにも見えた。 私が見ている間中動かなかったのは、風邪なのだろうか,風なのだろうか?
クマバチ
クマバチがコスモスに止まる度に、茎がぐにゃッと曲がり、蜜が吸い難そうである。 花が下向きになるとクマバチは離れていく。
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