トンボの楽園

tenkara1nen

2014年07月22日 23:58

 夏の水辺はトンボの天国です。
 釣りに行きたい。 山へ行きたい。 自転車で行ける近場の森や公園の散歩は、少し飽きてきた。 車が不安定なので、遠出ができない。 させてもらえないのだ。 もう少し、あと5日で車がやってくる。 それまでの辛抱である。
 この時期は、トンボが至る所で飛んでいます。 ここひと月くらいに見たトンボたちです。

2014/6/14

ナツアカネ、ナツアカネと紹介してきました。


本当にナツアカネでしょうか???


シオカラトンボは、水辺手一番よく見ます。


シオカラトンボの雌かな~~、わかりません。


公園には、こんな鏡のような流れもあるんです。


緑色が見えるイトトンボです。


青いイトトンボです。 産卵しようとしているのかな~


今まさに産卵中です。 この水草が好きなんですね。


名前は全く分かりませんが、メスということだけは分かりますね~


ちょっとカッコつけて・・・写してみました。


赤とんぼのメスでしょうかね。 もしかしたらショウジョウトンボかもしれません。

2014/6/19

ハラビロトンボだと思っています。


メスだと思われるものもいましたが、ショウジョウトンボとして載せました。
(二つ上の写真)


おかしな飛び方をしていました。 トンボではないかもしれません。
緑の体と黄色のしっぽです。 色がとても印象的です。

2014/7/6

わが町の博物館にあるプラネタリウムをバックに、
シオカラトンボとナツアカネが戯れていました。


とてもスマートなトンボで、繊細に見えました。 あてずっぽうのの名前も出ません。

2014/7/12

腰がないように見えるから、コシアキトンボです。
昔「コシマキトンボ」と教えられました。
ばぁさんの腰巻みたいだろ~ なんて言われて最近まで信じていました。


オニヤンマ、実際はもう少し逆立ちが上手でした。


ギンヤンマは飛んでいるところしか写せません。
ボケてはいますがね。


オオシオカラトンボは、最初だけ「ん?」と思います。
その後は、触手が動きません。


こんな景色もありますが、写真家のようには撮れません。


玉川上水にいたハグロトンボです。
ボケすぎていて、拡大はできません。


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